早乙女太一 旬です
見逃せない2008カレンダーからあの姿まで
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天狼五人衆(早乙女太一)
さすが台湾のスーパースターですね! あと昨日は触れませんでしたが、ミン役の早乙女太一さんとリュウの二人の存在が、このストーリーのキーマンになっていますね。

リュウはカラフ王子に対して、ミンはワン将軍に対して私は流し目王子こと早乙女太一くんの大ファンで、 彼の"夜桜お七"を観るたびに、何故か感動の涙がボロボロ流れてくるのですが(´;ω;`) youtube- 早乙女太一・夜桜お七 (※ 音声注意) 私が太一くんのファンになったのは久しぶりに、もの凄くきれいな女形を発見。

その名は、早乙女太一。

若かりし頃、坂東玉三郎の美しさにめちゃやられていたが、 この方も、もの凄くきれいだわーー 写真集が、発売されているのだが・・

欲しい。

早乙女太一くんは歌わないのね。

そして、北村有起哉はやっぱり凄いですねっ あと、転換がきっぱりしてて集中力がそがれないし 今日はワタクシ初のナマ早乙女太一でして、それも大変楽しみにしてたんですよ。

なるほど限定の 「さくらterrasse」 も開催されています。

また31日からは、 いけばな草月流家元・勅使河原茜が空間演出した特設ステージ にて、 「さくらSacas LIVE WEEK」 が催され、連日、 早乙女太一、 石井竜也 、葉加瀬太郎、Crystal Kayまた、大阪・新世界にある大衆演劇の劇場「朝日劇場」は 今年で開館100周年を迎え、17日には100年祭も開催されました。

一時期低迷し、危ぶまれた大衆演劇ですが、 最近は早乙女太一が大人気になるなど、再び活気づいている感じですね。

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